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25.11.2020 | 歴史

Rolling Stone Japan (ローリングストーンジャパン)vol.7

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発行元 CCCミュージックラボ .

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    商品基本情報

    • 著者:  CCCミュージックラボ
    • シリーズ名:  Rolling Stone Japan (ローリングストーンジャパン)
    • 発売日:  2020年07月28日
    • 出版社:  CCCミュージックラボ
    • 商品番号:  6671230874750
    • 言語:  日本語
    • 対応端末:  電子書籍リーダー,Android,iPhone, iPad,デスクトップアプリ

    エディションノート


    ・COVER STORY

    BATTLE OF TOKYO


    特別付録はRolling Stone Japan×輝夜月のスペシャルポスター。

    EXILE TRIBEの若手グループ“Jr.EXILE世代による初の総合エンタテインメント・プロジェクト「BATTLE OF TOKYO」がいよいよスタートする。

    現在公開されているMVでは、各グループが近未来的な世界観の中で“コラボバトルする様子が描かれ、早くもその圧倒的なスケール感が話題だ。

    7月3日には、Jr.EXILE世代として初となるアルバム『BATTLE OF TOKYO ~ENTER THE Jr.EXILE~』が発売され、

    翌日の7月4日から7日にかけては、千葉・幕張メッセにてライブイベント「BATTLE OF TOKYO ~ENTER THE Jr.EXILE~」が開催されることも決まっている。


    今回、Rolling Stone Japanでは独占表紙巻頭特集が実現。

    カバーを飾るのは、白濱亜嵐(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、浦川翔平(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)、

    中島颯太(FANTASTICS from EXILE TRIBE)、深堀未来(BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE)の4名。

    彼らの撮り下ろし写真とロングインタビュー計22ページとともに、LDHのライブ・クリエイティブを担う「TEAM GENESIS」のSEVA氏に、

    LDH流のライブの作り方と、壮大な演出が期待されるライブ「BATTLE OF TOKYO ~ENTER THE Jr.EXILE」への意気込みを語ってもらった。


    【その他の特集】


    ・今からでも遅くない! 2010年代を代表するメガ・コンテンツ『GOT』への誘い


    2010年代をグローバルに席巻したメガ・コンテンツの筆頭と言えば、2008年の『アイアンマン』に端を発するMCU映画だ、という認識もようやくここ日本でも広まりつつあるかもしれない。

    だが実は、2011年春から8年の歳月をかけて完結した『ゲーム・オブ・スローンズ』(『GOT』)こそがこのディケイドの覇者だという声も少なくない。

    米ローリングストーン紙による美麗写真の記事とともに、音楽評論家・田中宗一郎と「ザ・サイン・マガジン・ドットコム」が、その魅力を解き明かす。


    ・常田大希は今、なにを見て、なにを感じ、なにを創ろうとしているのか


    今、世間から熱狂的に愛されているバンド「King Gnu」のギター&ヴォーカルであり作詞作曲を担う首謀者である、常田大希。

    King Gnuが絶好調な状態であるなか、常田による新プロジェクト「millennium parade」が始動した。

    King Gnuのツアー最終日、millennium paradeのリハーサル、そして初ライブ当日の密着取材とインタビューを通して、常田大希の頭脳と心を解剖する。


    ・音楽で紐解くバーチャルYouTuber


    音楽活動を主にするバーチャルシンガーや、作曲に特化したクリエイター型、その両方を兼ね備えてアーティスト/作家の両方で契約を交わす才能型など、

    VTuberの音楽シーンには様々なメンバーが集い、トラックメイカーやボカロP、バンドといった同時代のクリエイターとも共創しながら、新たな音楽カルチャーを生んでいる。

    そんなシーンの先頭に立つキズナアイ、そして輝夜月、KMNZの3組にフォーカスした。

    Rolling Stone Japanと輝夜月のコラボレーションによる付録スペシャルポスターにも注目。


    ・SUMMER FESTIVAL 2019

    フジロックフェスティバル、サマーソニック、ロック・イン・ジャパン・フェスティバル


    2019年、音楽フェスが内包するものはアーティスト、オーディエンス、音楽だけではない。

    フェスカルチャーという言葉があるように、今では一つの文化として多様な側面を持ち、それぞれ独自のスタイルやメッセージを持っている。そんな背景を踏まえ、フジロックは「フード」、サマソニは「現場」、ロック・イン・ジャパンは「デザイン」をキーワードにそれぞれ取材を実施した。


    ・POP RULES THE WORLD

    田中宗一郎と宇野維正がナビゲートするポップカルチャー最前線 2019 Summer


    音楽評論家の田中宗一郎と、映画・音楽ジャーナリストの宇野維正の2人が、「今、世界のポップカルチャーで起こっていること」を題材に、縦横無尽かつ自由奔放に語り倒す対談連載。

    2019年の第二弾となる今回は、ファンカルチャーがすべてを牽引するソーシャルメディア以降の磁場で批評の役割とは何か?

    北米ラップフィーバーの後に訪れた「アイデンティティ回帰」とは? やっぱりボブ・ディランが一番偉かった?など、

    これさえ読めば「ポップの今」がわかる内容に。

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